山梨県大月市の性病体験談
山梨県大月市在住膣カンジダ 女性 (40歳)
私には、主人の他に好きな男性がいます。
その彼にも、奥様がいて、私たちは、
悪い事をしているのは十分承知の上で、不倫という形で愛し合っています。
最初の頃は2人とも、性病検査避妊に注意して梅毒検査コンドームを使用していました。
しかし、いつしか、コンドームを使用する事無く、
当たり前のようにヘルペス検査セックスをするようになっていたのです。
そして、エイズ検査避妊の事ばかり気にしていて、
性病の事など何も考えていなかった私はとうとう感染してしまったのです。
異常なくらいのかゆみとおりものの量が多く
とても落ち着いていられないくらい辛かったのです。
仕方なく産婦人科を受診したところ
トリコモナスと言う性病に感染していると言われたのです。
性病と言われた瞬間、エイズ検査自分がやましい事をしているせいか、
本当に恥ずかしく、先生の顔をまともに見る事すら出来ませんでした。
しかし、先生はいたって冷静に、「処方された薬をきちんと服用していれば治ります。」
と言ってくれたのです。
しかし、性病という事を性病検査彼に言わなければと思い、
思い切って病院へ行って来た事を伝えました。
そうしたら、彼にも症状があったらしく、病院へ行っていたみたいで、
そこでHIV検査性病という事を知らされていたようです。
お互い性病が治るまでは、会う事を止めました。
性病を相手にうつしたのか、うつされたのかは分からないのですが、
これからは、性病にならないように注意したいです。
今回の事で性病というものはクラミジア本当に怖いものだと、改めて気付かされました。
